【見逃し配信】大河ドラマ『いだてん』第11話「百年の孤独」ネタバレあらすじ・動画を無料視聴する方法!

大河ドラマ『いだてん』第11話では、ついにストックホルムオリンピックが開幕しました! 大観衆が見守る中、出場選手たった2人の日本選手団が開会式へ入場していきます。 その時、四三が掲げたプラカードに書かれていたのは「JAPAN」ではなく……

今回は「いだてん」第11話を見ていない、もしくはこれから見たい! という方に向けて 「いだてん」の概要とネタバレ結末を公開します! ネタバレを見たくない方は以下のリンクから、すぐにいだてんをご覧ください!

「いだてん」第11話はどんな内容? あらすじを紹介!

1960年、東京オリンピックを控え田畑政治(阿部サダヲ)は、ストックホルムオリンピックの記録映像に見入る。1912年7月のストックホルム大会開会式。四三(中村勘九郎)と弥彦(生田斗真)は日本初のオリンピック選手として晴れやかに入場する。短距離走に挑む弥彦はレース前に極度の緊張状態に陥るが、監督の大森兵蔵(竹野内豊)の言葉によって本来の自分を取り戻し、一世一代の大勝負に臨む。

出典:NHKいだてん 

東京・新橋駅を出発してからというもの、色々とあった日本選手団。 団長の嘉納治五郎がようやくストックホルムに到着したものの、準備万端、あとは開幕を待つばかり、とはいきません。

四三は入場行進でプラカードを持つことになりますが、「JAPAN」という表記を拒否。「日本」と書かなければ、出場を辞退するとまで言います。一方、プレッシャーでイライラが募っている弥彦は、冷静さを失って、嘉納に投げ飛ばされてしまう始末です。

こんなことでオリンピックに出場できるの~? とちょっと不安になります、最後はしっかりスポーツの素晴らしさを魅せてくれましたよ。 弥彦の魂を込めた走りに感動しきりでした。いや~、スポーツって良いですね~。

そんな第11話「百年の孤独」、ぜひその目でご覧ください!

「いだてん」第11話「百年の孤独」 結末・ネタバレ 

ストックホルムオリンピック開幕

昭和35年(1960年)東京都知事室

田畑政治(阿部サダオ)のもとに、岩田幸彰(松坂桃李)がストックホルムオリンピックの記録映画を届けに来た。日本人が初めて出場したオリンピックの開会式が観たいとはさすがだと、都知事の東龍太郎(松重豊)が田畑をほめそやす。

きたる東京五輪の記録映画の総監督には、黒澤明が就任していた。

明治45年6月23日(1912年)ストックホルム

嘉納治五郎(役所広司)ら日本選手団は、開会式でのプラカードの表記について相談していた。四三(中村勘九郎)は「日本」でお願いしますと言い、そうでなければ自分は出場しないと譲らない。西洋人には漢字が読めないから伝わらないという大森(竹野内豊)や弥彦(生田斗真)に、四三は英国人が勝手につけた国名だと引かず、日本は初参加なのだからと弥彦に諭されるも、だからこそ「日本」と書くべきだと主張した。

大森は読めなければ意味がなく、東洋の日本が国際大会に出場することを世界に知らしめることが必要だと言うが、それでは奮い立たないと言う四三。「かなぐり君の気持ちもわかる」と弥彦が四三の肩に手をかけようとするが、四三は「かなくり」だと声を荒げて手を払う。

この様子を見ていた嘉納は、ため息をつきながら、自分の不在中に何かあったのかと心配する。開幕まであと1週間しかないと嘆く嘉納に、今度は弥彦が「あんたのせいだ」とたてつく。弥彦は嘉納からのプレッシャーで、一度は押しつぶされたのだと言い、今頃きて勝手なことばかり言うなと嘉納の胸ぐらをつかむが、逆に投げ飛ばされてしまう。

四三は、「日本」でなければ辞退すると言い、自分は頑固な肥後もっこすで、プラカードを持つのは自分なのだと引かず、ついには、弥彦までが四三が辞めるなら自分も辞退すると言い出す始末だった。嘉納がなだめようとするが、四三とは戦友であり国の名前が違えば共に戦うことはできないと言い、安仁子(シャーロット・ケイト・フォックス)には、頑固な肥後もっこすと罵られてしまう。

四三は、熊本の田舎から上京した自分が大陸に渡り、まさかこんな大舞台に立つことになるとは想像もしなかった。しかし、くじけそうになったことが多々あった。そんな時に思い出したのは、日本の家族や仲間達だったのだ。だからこそ、JAPANでは対等に戦えないと言う。しかし、漢字では四三が日本人であることも伝わらないという大森に、四三は、自分はJAPAN人ではなく、日本人だからと言うのだった。

話を聞いていた嘉納が、たのもしい! と声を上げる。お互いに認めあっているからこそ、自分の意見を遠慮なくぶつけ合うことができ、チーム内の相互理解が深まっていたからだ。嘉納は、遅れてきて大正解だとまで言う。そして、プラカードの表記についても双方に一理あると認めた。

明治45年7月6日(1912年) ストックホルムオリンピック開会式

快晴に恵まれたスタジアムには、28か国から3000人の代表が集まっていた。選手ロッカールームでは、日本のユニフォームに着替えた四三と弥彦が、力強く手を握り合った。各国の選手をかき分けて、四三と弥彦がスタジアム前に到着すると、そこには嘉納が待ち構えていた。弥彦は日本の国旗を、四三はプラカードを持っている。2人のユニフォームを嘉納が直してやっていると、京都帝国大学の田島錦治(ベンガル)がやってくる。選手団が少ないため、入場行進に助っ人として呼ばれていたのだ。ガイドのダニエルも、日本選手団に混ざって行進することになり、バレないか不安がっている。

大森は安仁子に、四三と弥彦の写真を撮る際のアドバイスをするが、安仁子は自信満々だ。田島は四三の足袋姿を見て、笑われると苦い顔をする。さらには、プラカードがJAPANでないことにも難色を示した。そんな田島に、弥彦はこれでいいのだと誇らしげに言い、四三とうなずき合った。

10:30、アルファベット順に並んだ各国の選手団が、2万人の観衆に迎えられ入場行進が始まった。四三と弥彦を先頭に、たった6人の日本選手団がスタジアムに入場していく。そのプラカードには、「NIPPON」と書かれている。ローマ字で書けば、西洋人も日本の本当の呼び名がわかるだろうという嘉納からの折衷案だった。スタンドから安仁子が「NIPPON!」と声援を送ると、周囲からも「NIPPON」のコールが沸き上がった。これを聞いて、四三は生きた心地がしなかった。

この時の映像を、田畑らが見入っている。しかし、日本が登場したのは、ほんの一瞬だった。その上、写真には四三と弥彦が同時に写っているものがなく、1枚は弥彦だけ、安仁子が撮影した写真には、四三しか映っていなかった。

弥彦の戦い

男子100メートル予選が始まった。スタンドでは、嘉納や四三らがレースを見守っているが、座席がコースからは遠く離れており、弥彦が出ているかどうかを確認するのも困難だった。

弥彦がロッカールームで準備している頃、100メートルのレースが始まった。欧米人の足の速さに四三は驚いてしまい、とても同じ人間とは思えない。田島は弥彦が怖気づいて棄権したのではと訝るが、四三は弥彦は必ずやると一蹴した。

その頃、東京の三島邸ではシマがハガキを持って慌てて階段を駆け上がってきた。それは弥彦が3週間前に投函した絵ハガキだった。シマは、和香子(白石加代子)と弥太郎(小沢征悦)に、弥彦からのハガキを読んで聞かせる。

拝啓、シマよ
俺はもう何もかも嫌になった
戦意喪失、西洋人の脅威におびえるばかりで、とても走る気になれぬ

母上、兄上、これが最後の頼りになるかもしれません
短い人生でしたが、弥彦は…

そこで、和香子はハガキを取り上げた。弥太郎は今すぐ弥彦に戻ってくるよう、電報を打つと慌てている。

弥彦のは1人、極度の緊張を抱えていた。そこに監督の大森が現れ、たった一人で外国人相手に戦争を仕掛けるかのような顔をしていると話しかける。大森は、短距離はタイムを競う競技であり、敵はタイムなのだと諭す。そして、他の選手のことは、ライバルではなく、タイムという同じ敵に立ち向かう同士だと思えと続けた。

弥彦がロッカールームを見渡すと、そこには同じように緊張し、タイムに挑もうとする外国人選手たちがいた。それに気づいた弥彦は、大森に礼を述べた。弥彦の肩をたたき、楽になったかと尋ねる大森に、弥彦はもっと早く言ってもらいたかった、せめて3週間前に言ってもらえたらと応えるのだった。

和香子は、心配しなくて良いと高笑いをした。そして、「弥彦は勝ちます、薩摩隼人の底力見せてやります」と書いてあると言う。字が読めないだろうと言う弥太郎に、和香子は字は読めなくても息子の本心はわかると、ハガキを胸に収め、弥彦は必ず勝つと力強く言い放った。

弥彦は闘志をみなぎらせ、ヨシ! と気合を入れてレースに向かう。

ハガキの最後には、こう書かれていた。

弥彦は三島家の誇りのために、命を賭します。

弥彦がトラックに入ってきた。立ち上がる日本チーム。嘉納は双眼鏡をもち、大森はストップウォッチを構え、四三はユニフォームの日の丸に手を当て神に祈った。弥彦がスタートラインに着く。合図と共に、一斉に選手がスタートを切り走り出した。弥彦も良いスタートを切ったが、他の選手からどんどん引き離され、ゴールでは最下位だった。スタンドで見守っていた嘉納や四三は立派な走りだったと弥彦を称えるが、表情は硬い。

その時、弥彦に大森が近づいていくのが見えた。双眼鏡を覗くと、そこでは弥彦が笑って大森と抱き合っていた。

嘉納と四三がロッカールームに入っていくと、弥彦が笑顔で11秒8だったと記録を告げてくる。レースには負けたが、自己ベストを出したのだから成功だと思っていると、弥彦は誇らしげに言った。そして、これからいかにして世界レベルに追いつくかが課題だと言うのだった。嘉納や大森に立派だったと称えられる弥彦だが、四三には日本人には短距離は無理なようだと言い、四三にかかっていると肩をたたいた。戸惑う四三に、弥彦は笑うばかりだった。

そして、この日を境にして、大森の病状は悪化し、宿舎にも鉛色の重い空気が漂った。4日後、弥彦は200メートルの予選に参加したが、惨敗。

寄席の楽屋では、橘屋円喬(松尾スズキ)が弥彦のオリンピックの結果を伝える新聞記事を見て、良い身分だと揶揄している。朝太こと美濃部孝蔵(山本未来)は、寄席の出演者に自分と同じ名前の噺家がいるようだと円喬に尋ねる。それは、君のことだと言われ、孝蔵は驚いてしまう。小噺の一つも教えてもらっていなかったからだ。君には何かがあるからできるという円喬。

さっそく、円喬の高座を見よう見まねして、自主稽古を始めた孝蔵だが、なかなかしっくりこない。焦る孝蔵が街で酒を飲んでいると、車やの清さんに咎められる。酔っぱらった孝蔵に、清さんは初高座を見に行くからしくじるなと念を押すのだった。

もやもやの正体

一方ストックホルムでは、初めてのオリンピックのマラソンレースを3日後に控えて、四三が部屋で押し花をしていた。それを見た嘉納は、北欧の空気を吸って元気を出せと鼓舞するが、四三はスタジアムの大歓声を聞いていると、日の丸の旗を掲げねばと気が焦りもやもやがつのるため、気を静めるために押し花をしていると応える。そんな四三に、嘉納は責任など感じなくていいから、のびのびとやって欲しいと伝える。

気温が上がる中、四三がトレーニングをしていると、以前足袋をプレゼントしたポルトガルのラザロ選手が丘を駆け上がってくる。四三は笑顔で声をかけるが、ラザロは真剣な眼差しで走り去っていく。ラザロは負けたら切腹だそうだと大森から聞かされていたことを思い出し、四三は暗い表情になった。

ホテルに戻った四三は、弥彦の部屋を訪ねる。弥彦はふんどし姿で腕立て伏せをしていた。たまには上半身を鍛えようと思ってと言う弥彦。四三が翌日の400メートルレースの激励に来たと伝えると、弥彦は礼を述べ楽しみだと言う。

四三は100メートルのレース後に弥彦が言った、日本人には短距離は無理だというのは、どんな意味かと尋ねる。弥彦はレースで完敗したことを話し始めた。日本では無敗の自分が100メートルでも200メートルでも最下位という圧倒的な敗北を期した。次の400メートルでも勝てるとは思っていないが、それでも走れることが楽しみだと言う。そして、こうなったら徹底的に負けてやると弥彦は笑うのだった。

四三はそんな弥彦を前に、自分はダメだと言う。頭にもやもやがずっと居座って離れないのだ。羽田でのレースは10里を走り切れるかどうかで頭が一杯で、勝敗やオリンピックのことなど考える余裕がなかった。弥彦は何も考えずに走れば良いのだと言い、続けて熊本弁で「我々は走ればよか。精いっぱいやりさえすれば、それでよかっですよ。」と笑顔で四三の肩をたたいた。

すると、四三はそれができないから辛いのだと怒り、真剣に悩んでいるのに熊本弁でバカにするなと、弥彦を怒鳴りつた。しかし、それは弥彦が落ち込んでいた時に、四三が言った言葉だった。ハっとする四三だが、それは短距離の話で、長距離とは違うと譲らず、長距離は2時間もあるのだから考えてしまうのだと言う。それはプレッシャーだと弥彦は言った。そして、四三だけでなく西洋人も弥彦もそのプレッシャーを抱えていると教えた。四三はもやもやの正体が分かったと元気を取り戻す。

弥彦のオリンピックが終わる

翌7月12日に、弥彦の最後のレースとなる400メートル予選が行われた。病気の大森に代わって、四三がコーチ役を引き受けていた。正面から撮ってくれと弥彦は四三にカメラを渡し、行ってくるとスタートラインに向かった。

弥彦の組は5人中3人が棄権し、走らずとも予選通過は確実だった。弥彦がスタートを切った。嘉納や四三が声援を送る中、弥彦がコーナーに入る。最終コーナーを曲がり、もう一人の選手が弥彦を追い抜いていく。これまでのことが弥彦の脳裏によぎり、全力で弥彦は走り切りゴールした。

ゴールに倒れ込んだ弥彦を、四三が抱きかかえる。準決勝に残ったことを称える嘉納に、弥彦は次はないと言い、準決勝は辞めると言う。そして、日本人に短距離は百年かかっても無理であり、自分はもう十分走ったと言うのだった。

四三が写真を撮り忘れていたことを知ると、弥彦はもう走れないと笑い、楽しかった晴れやかだ。その様子を見た嘉納は、悔いはないかと尋ね、ないと言い切った弥彦に、ならばヨシ、準決勝は棄権しろと笑顔で命じた。四三は良い走りだったと弥彦を称え、弥彦も笑顔で応じ、プレッシャーと戦った弥彦のオリンピックは終わった。

7月14日マラソンレース当日。

四三は川で冷水浴をしている。昨夜は眠れたのかと、弥彦が現れる。白夜とプレッシャーで頭が冴えて、四三が眠ることができなかった。こうなったら考えて考えて、プレッシャーと二人三脚で走ると言う四三。その時、裸の弥彦が川に入ってきた。一度、冷水浴をやってみたかったという。

四三は改めて、弥彦の400メートルの走りに自分が奮い立たされたと称えた。そして、自分も笑ってゴールすることを誓う。

今日も暑いぞと弥彦が言い、2人は冷水浴を続けるのだった。

「いだてん」第11話の感想・見所は?

ようやく開幕しました、ストックホルムオリンピック! スタジアムには大観衆の歓声が響き渡り、世界最高のスポーツの祭典が始まります。

観衆の歓喜とは対照的に、たった2人で日本を背負って立つ、四三と弥彦のプレッシャーはピークに達しています。初めてのオリンピックで、日本人として2人はどんな戦いを挑んだのでしょうか。

そんな、いだてん11話見所を3つご紹介します。

弥彦回

今回の主役は、文句なしに三島弥彦! 弥彦らしさが存分に発揮された回でした。

弥彦と言えば、お金持ちのボンボンで楽観的というイメージがありますが、さすがは痛快男子と呼ばれるだけのことはあります。 その男気溢れる勇姿に、魅せられてしまいました。

体格が良く圧倒的に速い西洋人に囲まれて走るプレッシャーに押し潰されそうになりながらも、自分のベストを尽くして走り切る姿がなんとも感動的なんです!  四三役の中村勘九郎さんも、『斗真さんの走りは感動的で、見ていて自然に涙が出ました』とコメントしています。

弥彦が出場する最終競技となる400メートル予選では準決勝進出を決めるも、日本人に短距離は百年かかっても無理だと言い、十分走ったと辞退してしまいます。 前日には、四三にレースが楽しみだと笑顔の弥彦節で話していますが、その笑顔の裏には物凄いプレッシャーを抱えていたのでしょう。 レース後に悔いはないと言い切る弥彦の笑顔は清々しく、本当にオリンピック競技を観戦しているかのような気分に。

生田斗真さんの気迫の走りを見るだけで、涙してしまいました!

最初で最後のNIPPON

オリンピックの入場行進で掲げられるプラカードに、「NIPPON」と表記したのは、このストックホルム大会が最初で最後だったそう。

当時は、日本は公的に「JAPAN」を認めておらず、ドラマの中でも四三が「日本」と漢字表記することを強く推したエピソードが紹介されています。 これに監督の大森がどこの国なのかわからないからと「JAPAN」の表記を主張したため、折衷案として嘉納が「NIPPON」を提案したのだとか。

ドラマでは、観客席から「NIPPON」コールがおこっていますが、これも実話に基づいているそう。 外国人から、ニッポンコールが湧くなんて、現代でもなかなかありませんよね。

四三と弥彦の裸の友情

スポーツに友情ときたら、感動しないはずがありません。

育ちも性格も全く違う2人。オリンピック選手に選ばれてからも、日本ではあまり親交がありませんでしたが、シベリア鉄道での長旅や慣れないストックホルムでの滞在、オリンピックという大舞台に立つプレッシャーなどの苦難を共にする中で、友情を深めていきます。

弥彦がスランプの時は四三が、四三がスランプの時は弥彦が、互いを励まし、言葉を掛け合い、戦友ともいえる関係を築いていきます。弥彦がどんな気持ちで走ったのかわかるからこそ、準決勝を辞退をするという決断も、四三は称えることができたのでしょう。

2人が川で冷水浴をし、まさしく裸で友情を深めあうシーンも必見です!  レーニングで鍛えた肉体美を、惜しげもなく披露してくれていますよ。  

いだてんのキャスト

いだてんの主要キャスト

出演者

中村勘九郎(金栗四三役)・阿部サダヲ(田畑政治役)・生田斗真(三島弥彦役)・役所広司(嘉納治五郎役)・ビートたけし(古今亭志ん生役)・竹野内豊(大森兵蔵役)・森山未來(美濃部孝蔵役)・峯田和伸(清さん役)・松尾スズキ(橘家円喬役)・杉咲花(シマ役) ・松坂桃李(岩田幸彰役)・松重豊(東龍太郎役) ・小沢征悦(三島弥太郎役)・白石加代子(三島和香子役)・シャーロット・ケイト・フォックス(大森安仁子役) ・ベンガル(田島錦治役)

いだてんのスタッフ

いだてんのスタッフ

作:宮藤官九郎

音楽:大友良英

題字:横尾忠則

「いだてん」第11話を視聴する方法

出典:U-NEXT

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「いだてん」第12話が待ち遠しい! そんな時は第11話 をもう一度見てみよう!

弥彦の懸命の走りに感動しきりだった、いだてん第11話。 次回は、いよいよ四三がマラソン競技に挑みます。 白夜で睡眠不足の四三ですが、本来の力を発揮できるのでしょうか?

まだ第11話を見ていない人はもちろん、12話が待ち切れないという人も、U-NEXTでもう一度いだてんを楽しんじゃいましょう。いつでも好きな時間に好きな場所で、いだてんを視聴することができますよ。