【見逃し配信】大河ドラマ『いだてん』第3話「冒険世界」のあらすじ・ネタバレ結末と動画を視聴する方法!

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大河ドラマ『いだてん』第3話では、主人公、金栗四三とマラソンとの運命の出会いが描かれます。

今回は「いだてん」第3話を見ていない、もしくはこれから見たい! という方に向けて 「いだてん」の概要とネタバレ結末を公開します!

ネタバレを見たくない方は以下のリンクから、すぐにいだてんをご覧ください!

「いだてん」第3話はどんな内容? あらすじを紹介!

家族の期待を一身に背負って上京した四三(中村勘九郎)だったが、東京高等師範学校での寮生活になじめない。夏休みの帰省では、スヤ(綾瀬はるか)の見合いがあると聞かされる。傷心で東京に戻った四三は偶然、三島弥彦(生田斗真)ら天狗倶楽部による奇妙な運動会を目にする。マラソンとの運命の出会いだった。一方、浅草の不良青年、美濃部孝蔵(森山未來)も落語にのめり込もうとしていた。のちの大名人、古今亭志ん生への第一歩が踏み出される──。 出典:NHKいだてん

四三は憧れの嘉納治五郎に師事すべく、嘉納が校長を務める東京高等師範学校に進学するために東京を目指します。

当時は、新幹線もなければまして飛行機などない時代。熊本から東京までは、鈍行の汽車に揺られ昼夜2日間もかかったそうです。それだけに熊本から上京するなど、現代で言えば宇宙旅行レベルの一大事だったようです。

しかも、テレビもない時代なので、情報の種類も量も圧倒的に多い東京は、田舎から上京した者にとっては、まるで外国のように感じられたことでしょう。スマホ一つで世界中と簡単につながることができる現代からは、想像もつかない時代ですよね。

そんな時代の変化を垣間見れる第3話「冒険世界」。ぜひその目でご覧ください!

「いだてん」第3話「冒険世界」 結末・ネタバレ

プロローグ

昭和35年(1960年)東京 日暮里 古今亭志ん生邸

古今亭志ん生(ビートたけし)は、テレビのオリンピック中継を見ている。妻りん(池波志乃)が朝食の準備をしていると、弟子の今松(荒川良々)がやってくる。りんは今松に、志ん生のテレビ寄席に千葉まで付いていくよう頼むが、志ん生はなぜか断る。

そこに娘の美津子(小泉今日子)が現れ食卓を囲んでいると、「おはようございます。」と男がずけずけと上がってきた。誰なのかと訝る家族をよそに、メシを食うかとすすめる志ん生。その上、男にテレビ寄席の共をするように言いつけている。 先日、弟子にして欲しいと志ん生邸に尋ねてきた男を、志ん生は相談せず弟子にし、五りん(神木隆之介)という高座名まで与えていたのだ。

家族や今松が反対している時、庭から叫び声が聞こえてくる。五りんは裸になって、井戸水を浴びていた。何事かと驚く志ん生に、五りんは父親の言いつけで、毎朝やらなければならないと言う。

東京への旅立ち

明治42年(1909年)熊本

士官学校に落ちて以来、浮かない顔で実家の畑仕事をする四三(中村勘九郎)を、兄実次(中村獅童)が学校部屋に呼び出す。実次に自分の好きなことをしろと促され、四三は東京高等師範学校の募集要項を見せる。教師になるのかと驚く実次が要項をめくると、そこには嘉納治五郎の名前があった。

四三は、幼少期に父と熊本の五校まで嘉納を見に行ったものの、抱っこしてもらえなかったことを告白する。父は、嘉納先生に抱っこしてもらったから大丈夫だと家族に嘘つき、さらには自分だけ進学させてもらったことで、四三には負い目があり、真実を打ち明けられなかったのだ。しかし実次は、父の嘘はとっくに知っていた。

四三には悔いが残っており、1人前になるために、それを乗り越えなければいつまでたっても体の弱い四三のままだと言うのだった。実次は四三の想いを聞き、嘉納治五郎を超えていけと応援する。

努力の末、東京師範学校に合格した四三は東京に向けて、金栗家を出発する。家族と駅に向かう道中、村人たちは鉄砲を放ち四三を激励した。 駅では、級友の美川秀信(勝地涼)が待っていた。2人の旅立ちを、大いにはやし立てる金栗一家に、美川は引き気味だ。未来の嘉納治五郎だ、夏目漱石だとはやし立てる実次を、大言壮語(たいげんそうご)が過ぎる、もはや誇大妄想だと、美川は罵る。

涙で顔をぐちゃぐちゃにしながら、走り出す汽車に万歳を繰り返す家族に、四三もまた泣きながら行ってきますと別れを告げた。

その頃、嘉納は東京のフランス大使館で、日本のオリンピック正式参加を伝えていた。

遠い東京

熊本から東京までは、鈍行列車で2昼夜もかかる長旅。お上りさんの代名詞と言われた赤ゲットに身を包み、四三は乗り物酔いに苦しんでいた。

列車で見つけた雑誌「冒険世界」を開いた四三は、初めて天狗倶楽部の存在を知る。そこには、運動会の覇王三島弥彦(生田斗真)の写真も掲載されていたが、酔いが激しくなる一方の四三は不安が募るばかりだった。

その頃、当の弥彦は冒険世界誌の記者、本庄の取材を受けていた。スポーツは趣味であり、勝ち負けにはこだわらないという弥彦は、必死になったことがなく、むしろ一度くらいは負けてみたいと話すのだった。そして、負けた人間の屈辱を味わってみたい、と続けた。

三島家は東京千駄ヶ谷の一等地に7千坪の邸宅を構える名家で、元は薩摩士族の出自、弥彦の父通庸は元警視総監、兄弥太郎(小澤征悦)は横浜正金銀行副頭取で、のちの日銀総裁、母和香子は女西郷と呼ばれる女傑という華麗な一族だった。

そんな三島家をモデルにした小説、不如帰(ほととぎす)は当時の大ベストセラーとなっていた。 字が読めない和香子は、女中シマ(杉咲花)に話をかいつまんで説明するように言いつけるが、物語では和香子が底意地の悪い姑として描かれていた。おびえるシマに、弥彦は母は字が読めないから大丈夫だと励ますが、シマは恐怖でお茶をこぼしてしまう。シマは話の内容を変えて和香子に話して聞かせ、その場を切り抜けた。

嘉納治五郎との再会 

東京 新橋駅

四三はスス汚れた顔になりながら、ようやく東京に到着する。駅の外は大勢の人と路面電車が行きかっていた。寄宿舎に行くのはまだ早いからという美川に促され、四三は当時の日本でもっとも高い建物である浅草十二階凌雲閣にやってくる。2人を田舎者と見るや、遊女小梅(橋本愛)や人力車夫の清さん(峯田和伸)が、声をかけてくる。乗り気の美川をなんとか引き留めた四三だが、今度は自分の財布がないことに気づく。電車の中でスリに合っていたのだ。この出来事から、四三はすっかり電車嫌いになった。

日も暮れて、お茶の水の寄宿舎に到着した2人は、舎監の永井道明(杉本哲太)に挨拶をする。永井が鬼教官とも知らず、四三は晩飯は何時かと尋ねるが、雑誌を持参したことを見とがめられて、さっそく肋木にぶら下がる罰を受けてしまう。

熊本の金栗家に四三から手紙が届く。

手紙には、自分が元気にやっていること、嘉納との対面などについて書かれていた。 嘉納は東京高師の入学式で、新入生を前にオリンピックというスポーツと平和の祭典があることを話して聞かせたという。鍛錬のために、嘉納は予科生全員に、柔道か剣道のいずれかの部活に参加するように命じていた。 学校が始まると、四三は毎朝朝6時に起きて冷水浴と乾布摩擦をし、ごはんは30回ずつ噛み、誰よりも多く食べるため、寄宿舎を出るのはいつも一番最後だった。満員電車が嫌で乗り換えも面倒なため、四三は市電には乗らず、1里を走り1番乗りで学校に到着していた。通学時には「失敬」と人を避けながら走っていたので、四三には”しっけい”というあだ名が付いていた。授業は標準語で行われ、体育の柔道では柔道日本一の徳三宝ともあたったと言う。

四三が東京でも、元気にいだてん通学を続け、素晴らしい教育を受けていることに喜ぶ、金栗家の家族たちだが、威勢の良い手紙とは裏腹に、四三は東京生活になかなかなじめずホームシックになっていた。

スヤとの別れ

自転車に乗った、春野スヤ(綾瀬はるか)が坂道を下ってくると、橋の下からヒャーヒャーと叫び声が聞こえてくる。橋の上から川べりを覗き込むと、四三が素っ裸で水浴びをしていた。

スヤは往診のために金栗家を訪ねた父から、夏休みに四三が戻っていることを聞いて、訪ねてきたのだった。東京はどうかと尋ねるスヤに、地形やら道の状態やらとんちんかんな答えをする四三。スヤはそんな四三を見て、むしろ安心感を覚えた。

スヤの動向を尋ねる四三だが、自分のことは良いと、スヤははぐらかし、四三の東京の話が聞きたいとせがむ。音楽の授業で音痴を笑われ悔しかったという四三は、放課後にこっそりスヤに教わった自転車節を練習しているという。だいぶ音痴を克服したと、自信たっぷりに自転車節を披露する四三だが、音程は相変わらず外れていた。上から覗いていた子供たちは、その音痴ぶりに飽きれるが、スヤだけは「四三さんの思う通りに歌とうたら、よかけん。」と笑顔で言うのだった。スヤの変わらぬ優しさに、四三は「そぎゃんね。」と笑みをこぼし、再び歌いだす。

四三は学校部屋の天井に、実次が書いた嘉納の座右の銘である「順道制勝」の文字を見つける。実次に意味を尋ねられて口ごもる四三に、実次は順道制勝とは、道に従って勝つこと、すなわち、逆らわずして勝つという意味だと教える。実次は嘉納について、色々と調べていたのだ。そして、偉大な嘉納治五郎を四三が超えることを期待していた。四三は実次の気持ちを察するが、現実の学生生活との違いに苦笑いすることしかできない。

大家族で夕食を囲む金栗家

母シエ(宮崎美子)がスヤの話を始める。スヤは女学校を卒業したら、見合いをすることになっているという。四三はショックを受けるが、気を紛らわせるべく畑仕事に打ち込む。そんな四三に実次は、一門の人間になるためにも熱中するものを見つけろと諭すのだった。

夏休みも終わり、四三と美川が東京へ向かう汽車に乗っていると、美川が自転車で追いかけてくる女学生を見つける。四三が窓から覗いてみると、それはなんとスヤだった。「しそうさーん。」と叫びながら追いかけてくるスヤに、四三は窓から身を乗り出して応える。四三は目を潤ませながらスヤの名を呼び、見えなくなるまで手を振った。

マラソンとの出会い

東京に到着するや、浅草へ行こうという美川(勝地涼)に付き合って、四三は不如帰の無声映画を鑑賞する。そこには、物語のモデルとなった三島和香子(白石加代子)がシマ(杉咲花)を連れ立って来ていた。活動弁士の語りが進み、話の本当の内容を知った和香子は、怒り心頭。

一方、美川はまたも小梅に誘われるが、四三によって引き離される。東京の文句を言い、熊本のことばかり話す四三に腹をたてた美川は「そんなに熊本が良いなら、熊本に帰れば良い」と言い、レンコンの穴から世界は見えないと言い捨て、小梅の元に向かった。

その時、同じく浅草では、大競走大会のスターターとして三島弥彦が鉄砲を放ち、走者が走り出したところだった。前方から次々と現れる走者に四三は何事かと驚く。勝手に参加してはじき出された清さんに、四三は何をやっているのかと尋ね、初めてマラソンという競技のことを知る。走ることが移動手段でしかなかった四三に、走りたいから走るというマラソン競技への情熱が芽生えた瞬間だった。

同じ頃、のちの古今亭志ん生、美濃部孝蔵(森山未來)も落語に熱中し始めていた。

寄宿舎では吉原遊びの末、門限を破った美川が肋木にぶら下がる罰を受けていた。その肋木越しに四三が見つけたのは、マラソン大会開催の告知だった。

 「いだてん」第3話の感想・見所は?

いよいよ東京にやってきた、いだてんこと、金栗四三。あの瞬足でどんな活躍をするのかと思いきや、師範学校ではまさかの柔道の稽古をすることに……。

今やオリンピックの花形スポーツとなったマラソンですが、当時はまだマラソンという言葉が庶民には浸透していませんでした。走ることは移動手段の一つ、そんな時代だったようです。

そんな、いだてん第3話の見どころを3つ紹介します!

泣ける! 電車の別れシーンを見よ!

「汽車を待つ君の横で僕は~♪」 イルカさんのなごり雪を筆頭に、電車の別れといえば涙です。

汽車のスピードとルートが、汽車に乗る者と見送る者を否応なく引き離して行く……くぅ~泣ける。そういえば、朝ドラ「あまちゃん」でも、電車の別れのシーンがありましたね。いだてん第3話では、汽車の別れシーンが2回登場しますが、汽車(もしくは電車)の別れのシーンにめっぽう弱い筆者の涙腺は崩壊しっぱなしに。

四三が東京師範学校へ進学するために東京へ旅立つ日、家族は全員で(おばあちゃんまで! )四三を駅まで見送りにきます。外は土砂降りの雨ですが、家族は一目でも長く四三を見ようと、走り出そうとする汽車から離れようとしません。雨と涙と鼻水で顔をグチョグチョにする兄実次と四三に、兄弟ならではの類似を見てつい笑ってしまうのですが、その愛情の深さに、滑稽を超えて最後は涙してしまいました。

そして、2回目の汽車の別れが、これまた泣ける! 夏休みで帰省していた四三が、休み明けに東京に戻る汽車に乗っていると、春野スヤが自転車で追いかけてきます。窓から身を乗り出しスヤの名を叫ぶ四三と、自転車で追いかけるスヤ。そんなスヤは、実は見合いをすることが決まっていて……もう何も言わなくても、泣けるでしょ、これ。淡い恋心を抱く2人の印象的な別れのシーンを、ご堪能ください!

時速30キロ!? 脅威の自転車走行を見よ!

先に紹介した、四三とスヤの別れのシーンでは、実際に汽車の脇をスヤ役の綾瀬はるかさんが自転車で並走しています。撮影はリハーサル無しの一発撮りだったそうですが、綾瀬さんは昔の衣装を着て、昔の自転車で、およそ30キロのスピードで走ったんだとか。 この綾瀬さんの走りがスゴイと、放送終了後からネット上でも話題になっているんです。

立ちこぎをしながら汽車に追いつき、笑顔で「四三さーん、お達者で! 」って、確かにただ者ではありません!  綾瀬さんはアクションシーンも自分でこなすなど、運動神経の良さもピカイチな女優さんですから、このくらいのシーンはお手の物といったところでしょうか。女優魂を感じる1シーンでした。

待ってました! クドカン節!

宮藤官九郎さん脚本となれば、ストーリーの面白さはもちろん、笑いの要素も期待せずにはいられません。大河ドラマでは歴史ものを扱うことが多いので、現代的な笑いの要素ってなかなかありませんが、今回は近現代史ということで、今に通じるシーンもちらほら。

まだまだお笑い要素は控えめですが、第3話ではクドカン節が垣間見られるこんなシーンがありました。

まさかのズッコケ

実次に、自分のやりたいことをしろと言われるも、「これといってやりたいことも、行きたい学校もぉ……」と口ごもる四三。「ないか?」と尋ねる実次に、四三は「ない」とうなずきますが、次の瞬間には「ある」と一転。まさか大河でこんなズッコケシーンが登場するとはっ! 

大河初のキャプション

三島家の女中シマが、女主人三島和香子に本の内容を語って聞かせるシーンでは、字が読めない(だから本の内容を聞かせろという)和香子が、実は漢字を知っているとことがわかります。すると、シマの心の声が(漢字、わかってんじゃん)と画面に映し出されれます。大河ドラマのキャプションは年代や場所などが多いと思いますが、女中の心の声が登場したのは、今回が初めてではないでしょうか!?

大河流ボケつっこみ

スヤに東京の様子を尋ねられた際の、四三の答えも秀逸です。

「思ったより、坂が多かね。」 って、そこっ!? 

演者の方々がちょっとした間や空気感を大切にしているからこそ、宮藤さんの世界観が活きるのでしょう。次回は、どんな笑いが待っているのか、さらに楽しみになる第3話でした。

いだてんのキャスト 

いだてんの主要キャスト

中村勘九郎(金栗四三役)・綾瀬はるか(春野スヤ役)・生田斗真(三島弥彦役)・杉咲花(シマ役)・中村獅童(金栗実次役)・役所広司(嘉納治五郎役)・小泉今日子(美津子役)・杉本哲太(永井道明役)・池波志乃(りん役)・小澤征悦(三島弥太郎役)・勝地涼(美川秀信役)・森山未來(美濃部孝蔵役)・白石加代子(三島和香子役)・ビートたけし(古今亭志ん生役)・神木隆之介(五りん役)・松尾スズキ(橘家円喬役)・荒川良々(今松役)・橋本愛(小梅役)・峯田和伸(清さん役)・山本美月(本庄記者役)・満島真之介(吉岡信敬役)・武井壮(押川春浪役)

いだてんのスタッフ

作:宮藤官九郎

音楽:大友良英

題字:横尾忠則

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出典:U-NEXT

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